身をもって知った自主防災の大切さ

破損品の買い直し

もくじ

破損品の買い直しページ群の構成

「『散乱物の後片付け』と『追加の防災対策』に続いた、破損品の買い直し」について記した本ページ群は、
このページ内をスクロールした先に置かれた「第4ステージの復旧作業」と、その下に置かれたナビゲーションボタンなどから各々のページにジャンプできる「会社内での備品の買い直し」「自宅内での保険金支払前の買い直し」「自宅内での保険金支払後の買い直し」「自宅内での減災対策をめぐる反省点」との、
5ページ構成になっています。

第4ステージの復旧作業」へ

第4ステージの復旧作業

復旧作業の第4ステージは「震災で壊れた物品の買い直し」でした。
「保険金の支払いがあったから、機器を新しくできてよかったですね」という読後感を持たれる方がいらっしゃるかもしれませんが、
破損品を買い直して使えるようにするためには実に様々な作業と操作方法の学習が必要でしたし、「『(技術革新の速さゆえに店頭から姿を消してしまっている長年使ったきた)壊れた物品』の代替品」については「どういったものを買い直し対象品として選んだらよいか」の判断も求められましたので、
「『家財地震保険の判定レベル=一部損』になるまで減災対策をもっとしっかりやっておくべきだった」と強い自責の念を抱いています。

「破損品の買い直し」について、「会社内での備品の買い直し」、「自宅内での保険金支払前の買い直し」、「自宅内での保険金支払後の買い直し」、「自宅内での減災対策をめぐる反省点」 に分けて以下のページに記述します。

 

 

 

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